白鯨 - Summer Eye
词:Summer Eye
曲:Summer Eye
编曲:Summer Eye
制作人:Summer Eye
温めて かじかんだ
この手を白い君の息で
そういえば まあいいや
飲み込む理由はわかるでしょ
打ち上がる波に栞を挿んで歩く
君の瞳覗くと あら
風が起きて ざわめき出すよ
鏡のように反射して
止まんない胸のときめき
溢れる水たまりは海
くすぐったくても
クジラの尾ひれのように
泳げばいい
ゆっくり ゆっくり
乾いてる唇を 湿らせて吹く昔の曲
それなんだっけ まあいいや
知ろうと思えばすぐだから
もしこのまま深く深く潜っても
君の光なら必ず
絶対ちゃんと見つけ出せるよ
晴れの日 台風や雪 地震
戦争や疫病 悪口 朝に出てる月
いつもとおんなじ街かど
消えない灯火みたいに
君のことが好き
鏡のように反射して
止まんない胸のときめき
溢れる水たまりは海
くすぐったくても
クジラの尾ひれのように
泳げばいい
ゆっくり ゆっくり