生生世世 - 暁Records (akatsuki records)
词:Stack
曲:ZUN
Dukkha dukkha jati viparinama dukkha jati
Samskara dukkha jati jati jati jati
Dukkha dukkha jati viparinama dukkha jati
Samskara dukkha jati 廻レ生生世世
枯れる花を愛でたら
どうなるか知っていて
天の羽衣振り払って
此処に降り立ったの
月面の羊水に
浮かんでいただけなら
穢れも争いも知らずに
いられただろうに
Dukkha dukkha jati viparinama dukkha jati
Samskara dukkha jati jati jati jati
Dukkha dukkha jati viparinama dukkha jati
Samskara dukkha jati jati jati jati
憎しみ合い 愛し合い
相まみえるでしょう生生世世
望もうと望まずとも
夜はまた明ける
魂宿すその輝きよ
人として生まれたなら
見つけ出して
この世に放たれた弓を
流れては消えていく繰り返される
幾千星燃える輝きは
軈てあの月さえもを
照らすでしょう 神が望んだとおり
痛みも適量なら快楽になるように
殺める毒も薄めたなら
救う薬となる
Dukkha dukkha jati viparinama dukkha jati
Samskara dukkha jati jati jati jati
Dukkha dukkha jati viparinama dukkha jati
Samskara dukkha jati jati jati jati
憎しみ合い 愛し合い
相まみえるでしょう生生世世
望もうと望まずとも
夜はまた明ける
魂宿すその輝きよ
人として生まれたなら
見つけ出して
この世に放たれた弓を
流れては消えていく繰り返される
幾千星燃える輝きは
軈てあの月さえもを
照らすでしょう 神が望んだとおり
月が満ちて現世を照らすとき
光知らぬ胎児たちは漂い
蒼い星の夜を夢に見ている
散る華は美しい(瞬く光 生生世世)
最後の瞬間を(眩しく燃える命よ)
生きて 生きて 生きて
(過去と未来 生生世世)
最後の瞬間を(激しく燃やせ)
痛みを感じるのは
「生きている」と知りたいから